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はじめまして。芳賀 俊司と申します。私が講師をやる上で最も意識していることは生徒とのコミュニケーションです。講師として自分を上からの目線ではなく、生徒と同じ目線で会話し、目標を共有し、それに向けて共にお互いの立場でできることを考えていきたいと思っています。
実際の現場で感じることは、「生徒一人一人は本当に様々だ」ということです。だからこそその生徒なりの貴重な考え、人間性があります。それを理解した上で、その生徒なりの目標へ導くことが私の、創育の講師としての役目だと思っています。日々多くの生徒と接することで、大人の社会の中とは違った純粋な、斬新な、そして壮大な思い、考えを垣間見ることができることが今の私の幸せの一つでもあります。そんな生徒達の大切な青春時代の一時を、この塾というチャンスと環境で、意味のある、大切な時間にしていけるよう頑張りたいと思います。よろしくお願いします。
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| 芳賀 俊司 先生 |
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みなさんは、普通の「先生」で満足ですか?
私は、苦手科目は体育、そして超真面目とは口が裂けても言えないような性格なので、機械的に勉強するのは好きではないです。
そこで、個別指導という特徴を最大限に生かした親近感のある授業をしたいと思っています。たとえば、「先生」に質問するのが苦手という子も、気軽に聞ける相手がいれば、わからないところをそのままにしておくなんてこともなくなります。
また、苦手とする教科であっても、「わかりやすく楽しいかも」と自然と思ってしまうような授業を展開しますので、積極的に勉強に励むことができる自主性が身につくことでしょう。
このような勉強面のサポートはもちろん、メンタル面も支えてあげられる信頼関係の構築に重点をおいています。
そのためにも、先生と生徒というようにあまり堅苦くならずに、人と人のコミュニケーションを大切にし、みんなの「おねえちゃん」になれれば本望と考えています。
学年を越えた仲の良さもあり、大変居心地のよい環境を体感してください。
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| 八角 千尋 先生 |
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こんにちは、講師の高尾舞です。奈良橋教室では主に英数国の指導にあたっています。
基礎はしっかり固め、応用ではイラストや例えを使った分かりやすい授業となるよう工夫しています。最近では、学校の先生ごとの出題傾向に合わせた模擬テスト作りにも挑戦してみました。また、「勉強への抵抗感をなくす」を目標に、それぞれの生徒に合った内容・量の宿題を出すことで家庭での学習習慣づけを目指しています。
子供の成長に大きな影響力を持つこの仕事に対し大きな使命感を感じています。一つ一つ接し方から生徒が成長するきっかけ作りを常に心がけ尽力していきます。一人一人の力と個性に合わせ楽しい授業をしていきますよ!一緒に目標達成目指して頑張りましょう!
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| 高尾 舞 先生 |
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僕が講師として、心掛けていることは、生徒のコミュニケーションです。勉強をする場所でもありますが、生徒にとっては多くの人と触れ合うことが出来るチャンスの場所でもあると思います。そして、お互いに触れ合っていくなかで信頼関係を築き、生徒一人一人の特徴を捉え、その生徒にあった説明をしています。そして、なによりも明るく授業をしています。笑いもあり、時には厳しくメリハリをつけています。
塾全体としては、教室に授業と休み時間のメリハリをつけたり、明るいあいさつ・言葉遣いには注意しています。塾に勉強だけを学びに来るのではなく、マナーや社会のルールも勉強していってほしいと思っています。塾が嫌な場所ではなく楽しめる場所を目指し、生徒と共に、教室を作っていきたいと思っています。
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| 宮鍋 裕輝 先生 |
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私が講師として一番心がけていること、それは、生徒の目線で物事を考えていくことです。そのなかでも、特に重要視していることは、コミュニケーションです。人間関係の構築はコミュニケーションから始まると考えています。教える側、教えられる側との立場をわきまえてコミュニケーションをとることはもちろんですが、時には私も中学生になったような気持ちで、生徒と同じ立場にたってコミュニケーションをとっています。生徒の目線でコミュニケーションをとると、自然と「今日学校でこんなことがあったんだよ」など、ちょっとしたことから悩みなどの大きなことまで話してくれます。こういったコミュニケーションが増えていくことで、授業では「ここがわからないから教えてほしい」と積極的に質問しやすい環境が成立しているのです。塾は学校と違って、義務的なものではありません。通いたい人だけが通う、もう一つの学校です。明るく元気いっぱいで笑顔がたえない教室を保ち、みなさんが積極的に発言しやすいような環境作りを怠らないよう、最善の努力をしています。私たちと最高の時間を共にしませんか?
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| 幸崎 紗緒里 先生 |
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